平林寺周辺詳細地図(マピオン抜粋)
周辺観光地図(クリック拡大)
平林寺境内鳥瞰(新座市文化財マップより)
平林寺(当店より山門まで徒歩4分)Heirinji temple
国指定天然記念物 平林寺境内林
県指定名勝 平林寺林泉境内
県指定史跡 松平信綱公の墓
県指定建造物 平林寺建造物群

Heirinji,founded in 1375,is one of the most celebrated temples in the Kantou area.It has been a special seminary for Zen traning for many years. Monks in traning came to this temple from all over Japan. In the vast precincts,many culttural assets and native nature of Musashino plain attract vistors throught the year.Take some time to see this temple, just a few minutes walk from our restaurant.

平林寺は、関東で名高い古刹の一つで、臨済宗妙心寺派の禅寺です。寺域には約56万平米におよぶ広大な境内林があります。
この境内林はアカマツ林やコナラ・クヌギ林からなっており、エゴノキクマシデ、クリなどの高木も見られます。
また、境内林は県内平野部における屈指の鳥類生息地で、カケス・アカハラ・アオゲラ・ルリビタキなど約60種に及び野鳥が、繁殖地あるいは中継・越冬地として利用しているのが見られます。
平林寺は、松平伊豆守信綱をはじめとする大河内家歴代の菩提所で約三千坪にわたる墓域の中に高崎・吉田・大多喜の三家の墓とともに信綱夫妻の墓があります。
松平信綱は、将軍家光の信任が厚く、島原の乱の鎮圧の功により、忍城主から川越城主に転封され、台地開発の先駆を成す野火止用水の開墾など多くの功績を残した人物でした。(以上新座市文化財マップより引用)

武蔵野の面影を色濃く残す雑木林は春には桜、初夏には淡緑、秋には紅葉、冬木立と四季折々の風情を楽しめます。また、毎年4月17日には半僧坊祭があり、例年三万人以上の人出でにぎわいます。

入山時間 午前9時から午後4時まで
入山料金 大人中学生以上500円

野火止用水(当店より緑道まで徒歩12分)
県指定史跡 野火止用水 The Nobitome Irrigation Canal

The Nobitome Irrigation Canal was excavated area part of th Musashino development in 1655.It scured the drinking water for the pioneer farmars and helped this area to develope rapidly.The promnade along this canal streches 8 km and is the in the prefecture.Now,we can be able to enjoy sightseeing anytime and anywhere by the restoration.

野火止用水は1655年松平伊豆守信綱が家臣であった安松金右衛門に命じ、玉川上水から分水した用水路でした。以来300年以上の永きに渡り付近の住民に利用されてきました。現在、用水としての機能はしておりませんが復元事業によって往時の姿をうかがい知ることができるようになりました。
(新座市文化財マップより引用)

武蔵野の面影を偲ばせる平林寺(1)
桜咲く野火止用水・本多緑道(2)
新緑の平林寺境内の赤松林(3)
荘厳な雰囲気、松平家廟所参道(5)
晩秋の平林寺境内の紅葉(4)
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